絶対痩せるサプリは安全性の問題でうかつに手が出せない?

ダイエットしている人の間でにわかに注目を集めいる絶対痩せるサプリがあります。

 

そんな絶対痩せるサプリにも安全性の問題があるのか、うかつに手が出せないと心配している人も多いと思います。

 

 

このページではそんな人のために、安全かつダイエット効果が高いものを紹介しています。

 

 

安全性の問題があるという絶対痩せるサプリを紹介!

絶対痩せるサプリといわれるサプリは、ほとんど海外で売られているサプリとなってます。

 

国内で売られているサプリでは、海外のサプリほどの効果は望めません。

 

なぜなら、作用を強くすると効果も上がりますが副作用も出るため、信用面において不信感を持たれて売り上げが下がることを嫌がるためだと思います。

 

ましてや海外で使用している成分が日本では使用できないという問題もあるようです。

 

 

ホワイトキドニービーンエクストラクト

まず紹介するのは、ホワイトキドニービーンエクストラクトという体重減少をサポートするサプリです。

 

主成分には白いんげん豆エキスが使用されていて、含まれるファセオラミンの成分によって炭水化物の消化と吸収作用を抑制して、さらに余分にあまった糖も排出するという作用があります。

 

摂取している人の中には「満腹感があり食が細くなって体重が落ちてきました」などの口コミがありますが、このサプリ満腹感を有するサプリではなのになぜ満腹になるのか分かりませんが、体重が落ちていることは確かなようです。

 

また、医薬品のようにドカッと体重が落ちるなどないと思いますが、徐々に緩やかな効果が出てきて、それでも半年で10s痩せたという人もいました。

 

ホワイトキドニービーンエクストラクトの詳細はこちらから

 

 

 

リーンフレーム

リーンフレームもホワイトキドニービーンエクストラクト同様白いんげん豆エキスによって食欲抑制作用を有したサプリです。

 

ただホワイトキドニービーンエクストラクトと違う点は、痩せていく段階において引き締まった筋肉も同時に行えるのがリーンフレームの特徴です。

 

よくダイエットを成功させた人の中には、決して見栄えのいい引き締まった筋肉での痩せ方になっていない人も多いと思います。
もし痩せながら引き締まった体を手に入れたいと思っているのでしたら、間違いなくリーンフレームサプリが良いと思います。

 

 

痩せ方は人によってもサプリによっても違いがあるので、これが口コミなどで良いといってもあなたに合うと断言できないので、まずは飲んでみて判断するしかなさそうといえます。

 

リーンフレームの詳細はこちらから

 

 

 

BBXダイエットサプリメント

BBXダイエットサプリメントにも白いんげん豆エキスが配合され食欲抑制作用によってのダイエット効果があります。ただし、脂肪にも働きかける成分も含んでいるため、内臓脂肪の蓄積も抑制する効果もあるサプリです。

 

目立った副作用はないようですが、人によってはお腹がゆるくなる場合があるそうです。下痢気味にもなる人もいるようですが、1週間も経てば落ち着いてくるともあります。

 

 

中には2か月で4s落ちた人もいましたが、BBXダイエットサプリメントの効き目は平均して1か月で1sというダイエットでは理想の作用をするサプリの印象があります。

 

 

海外で使用されている絶対痩せるサプリにはまだまだありますが、日頃からよく使われているサプリを紹介してみましたがどうだったでしょうか?

 

このサイト内で紹介しているサプリは他のサイトで紹介されているサプリと比べると、国内のサプリではないということもあり絶対痩せるサプリに近い作用があると思います。

 

BBXダイエットサプリメントの詳細はこちらから

 

 

 

それではこれから、サプリよりも強力な医薬品の肥満治療薬をご紹介しますね。

 

 

 

サプリよりも強力な医薬品の肥満治療薬

サプリよりも強力なのが医薬品の抗肥満治療薬です。

 

人気の高い抗肥満治療薬に使われているのは、サノレックスやゼニカルなどが有名です。

 

 

サノレックス

日本でも抗肥満治療薬で処方されているのはサノレックスです。

 

サノレックスは厚生労働省にも認可されて日本国内で唯一抗肥満治療薬として処方されている治療薬です。

 

つまり、病院へ行って「肥満を治して!」って手渡されるのがサノレックスというわけです。

 

 

BMIが35以上あれば、保険適用され病院代が安くなります。

 

BMIとは、Body Mass Indexの略で、読みはボディー・マス・インデックスといい肥満指数度を計算する方程式です。

 

体重kg ÷ (身長m)2=BMI指数

 

 

この値が35以上になれば肥満と診断され、保険が適用になるということですね。

 

ということで、35以上の診断が下されば、サノレックスが処方されます。

 

35〜40までを肥満度3、40以上を肥満度4と指定されています。

 

 

サノレックスは病院のみで処方される薬で一般には販売されずに手に入らない薬です。

 

サノレックスの一般名称はマジンドールといい、食欲をつかさどる中枢神経に作用して食欲抑制をうながす肥満症を改善する薬です。

 

サノレックスを飲むと食欲が抑えられるため、必然的に痩せてくるという薬です。

 

 

しかし、サノレックスは薬ですので、副作用が出ます。

 

口渇感
便秘
悪心
嘔吐
睡眠障害
胃部不快感
頭痛
脱力感
眩暈
倦怠感

 

これらの副作用的症状が出るといわれています。

 

 

一般的に良く出る副作用は、眠気、不眠、便秘、頭痛があります。

 

眠気と不眠は相反していますが、両方の症状が出る人もいるので、厄介といえば厄介な副作用を対kwんするかもしれません。

 

またこの症状は人によって違うので、一概にこの副作用が出るということはないと思います。

 

 

さらに、サノレックスは耐性が出てきて依存症になりやすいといわれていますが、成分的にアンフェタミンに似た作用を有しているため、1か月以内で効果が見られない場合は使用を中止しなければなりません。

 

また、効果が出てきても3か月以上の常用は避けなければならないという強い薬です。

 

 

先ほども言いましたが、アンフェタミンに似た作用があるということは、中枢興奮剤や精神依存になりやすく、幻覚異常行動など発症する恐れもあるということです。

 

つまり、麻薬ににも似た作用を持つということになります。

 

一歩間違えば、とても恐ろしい薬になってしまう可能性を秘めている薬でもあるので、病院での処方に限られているのでしょうね。

 

サノレックスは病院での処方

 

 

ゼニカル

ゼニカルは病院でも処方される薬ですが、根本的作用の違いがあるサノレックスとは対照的に個人でも買える薬です。

 

ゼニカルの特徴は、食事で摂った脂分の30%ほどの量をダイレクトに体外へ排出させる作用があります。

 

この作用とても強力で、ゼニカルを飲んでいる人たちが口をそろえて言っていることがあります。それは、おならに要注意だということ!要注意の意味は、おならといっしょに中身が出る可能性があるということです。

 

この症状は食事後に訪れることが多いそうです。摂った食事の中の脂分が30%もドッと出てくる可能性が高いからです。

 

 

しかし、ダイエット効果は抜群だそうで、ゼニカルが欲しくて個人で購入している人の割合はとても多くいるようです。

 

また、違う意味での副作用もあります。排出された脂分といっしょに脂溶性のビタミンも出て行ってしまうという現象です。

 

なので、もしゼニカルを摂るのだったら、ビタミンが多く入っていて栄養面をがっちりカバーできるサプリ「南極クリルビタミン」も摂るほうが良いと思います。

 

 

それと、ゼニカルはサノレックスほど危険性のない薬ということもあり個人輸入などで買えることもできますが、サノレックスなどと同じ医薬品なので容量や用法など取り扱いには気をつけなければなりません。

 

ゼニカルの詳細はこちらから

 

 

 

オルリファスト

オルリファストは体内に入った脂分を30%体外へ排出するという作用があるサプリなので、ゼニカル同様の働きと副作用を有している医薬品です。

 

脂肪分をカットするため、必要以上の食事制限などせずともダイエットを実行できるとして人気となっている医薬品です。

 

 

しかし、難敵はゼニカルでも紹介したような副作用があるということです。

 

 

人によっては、「男の人でもナプキンは手放せません」などと耳を疑うような口コミもあり、とくにおならがしたい場合は最新の注意が必要かと思います^^

 

ある人は、会議中におならをした訳でもないのに、滲んできて一目散でトイレへ駆け込んだという体験もした人がいました。

 

しかし、こういった副作用があるものは確かに効き目も高いということが言えますよね。なので副作用があっても手放せないでいると!^^

 

オルリファストの詳細はこちらから

 

 

 

リポドリン

リポドリンは最初に紹介したサノレックスに近い作用がある医薬品です。

 

主成分には中国の簡保位である黄麻に含まれているエフェドラエキスが主成分として使用されています。

 

 

エフェドラの効能には気管支ぜんそくなどにも効果があり、病院で処方されている場合もある医薬品に該当するものです。

 

しかし、売られている薬に配合されている分量は少ないですが、ひとたび分量が多いとメタンフェタミンという劇薬にも似た化学構造式が似ていることもあり、中枢神経作用に悪影響を及ぼす可能性が高いといわれています。

 

 

また、副作用も強く多くの人が経験していることからその強さに対して耐えきれないで、他の商品に乗り換えたという口コミも多々あります。

 

なので、この薬も長期使用が3か月超えるとダメなので注意が必要になってきます。

 

リポドリンの詳細はこちらから

 

 

まとめ

以上で、絶対痩せるサプリの安全性についての副作用などを解説してきましたが、いかがだったでしょうか?

 

ここで紹介したサプリや薬の効果などは、本当に人によってさまざまです。

 

 

 

わたしも他の部類のサプリや医薬品などをいろいろと確かめてきましたが、合う合わないは本当に多くあります。これを知るには実際のその商品を飲んでみないことには分からないのです。

 

口コミなども調べていざ買って飲んでみると、「口コミと全然違うじゃないの?」って思ったことも多々ありました。

 

 

これらのわたしの感想も踏まえ、よく確かめて購入してダイエットに役立ててみてくださいね。